LR TALK SESSION Vol.3

#各業界の今について

LR TALK SESSION連載3回目となる今回は、ゲストに池尻大橋でコーヒースタンド“Bubbles Chill COFFEE”を営む 森 大起さんを迎え、お酒も交え、“今”を語っていただいた。池尻大橋コーヒータウンと呼ばれる場所で、コーヒーだけではなく、アパレルのデザイナー、空間デザイナーというキャリアを持つ森さんが考える事とは。是非、ご覧下さい!

GUEST

DAIKI

Bubbles Chill / llustrator

Instagram/@bubbleschill_official Instagram/@daiki_mori_

LIBEIRO CREW

TAISHI

LIBEIRO ディレクター

Instagram/@taishi.s.n

TETSUYA

LIBEIRO Webディレクター

Instagram/@tetsuuuuuuya

GENTA

LIBEIRO 店舗マネージャー

Instagram/@gen_aizawa13
————対談に至るまでの関係

TAISHI(以下、TA)大起君とは通信制の高校の先輩後輩なんだよね。

GENTA(以下、G)へぇ〜!高校の時なんですね。

TA )当時大起君はBボーイのイメージ。

DAIKI(以下、D)そう?でも確かにBボーイ系のカルチャーは好きだったかな。

TA )よく外国人がキャップの下に被っている、水泳帽みたいなのを被ってるイメージです。笑

D )ああ〜。ドゥーラグだ。黒人のラッパーが髪の毛を押さえつけて綺麗にキャップを被るってやつ!

TA )で、気づいたらギャル男になってましたよね。笑

D )そうだったっけ?口にピアス開いてて、一見ギャル男かな?って感じだったけど。いやあれギャル男だ。笑

全員 )

G )でも高校からの知り合いで、よくこの歳まで関係が続いてますよね。

TA )特に連絡ずっととってた訳じゃなくて、何かのタイミングで大起君のお店にいったんだよね。

D )そうそう。それで久しぶりに会ってお互い、おぉ〜!ってなったんだよね。俺はずっとインスタで大志のことは見ていて、仕事でやってることがすげーな。イケイケだなって感じだったんだよね。笑

全員 )

TA )それから哲也を連れて行ったり、この前家族でも行ってみたいな感じですよね。

D )そうだね!あれっていつだっけ?

TA )一ヶ月前くらいですね!タバコ吸わないのにライター買いました。笑

全員 )



————前職は何をしていたか

D )バブルズチルをやる前は、洋服とかのデザインをやってたね。そこからコーヒーのバイトして、バブルズチルを出しってって流れだね。

TA )でもデザインからのコーヒーだったんですね。

G )この対談を迎えるにあたって、調べさせていただいてたんですけど、前職は清水圭さんのお店で働いていたんですよね?

D )そうそう。元々清水圭さんの下で働いていて、そっから独立した形だね。前職は洋服屋さんとカフェ両方やってたんだよね。そこからどんどんのめり込んで行って、いろいろな種類のものを飲んでおくが深すぎてやばいな。って思ったんだよね。

TE )昔はあまりなかったですもんね。カフェと併設した洋服屋って。

D )なかったね。最近すごい増えてきた印象だね。

TE )本業の方の前では言いづらいですが、自分達もカフェをやっているんですよね。

D )エスプレッソマシーンとかはまだ入れてないの?

TA )まだ入れてないですね。今後もっと本格的にやっていこうとは思っています。

TE )そう言ったところでもコラボとか、何か面白いことができたらいいですよね!

D )是非是非!やりましょうよ。

TA )池尻大橋のあの場所を選んだ理由ってなんだったんですか?

D )たまたま物件が出てて、商店街なのに、家賃も安かったから。(笑)

G )絶対商店街を通ったら目に入る立地ですよね。

TE )今まで対談ってしたことはありますか?

D )あるある何回かあるよ!

TA )昔は、仕事で絡むなんて想像もしてなかったですからね。(笑)

G )でも今こうしているのは昔から通じ合っているところがあったってことですね!自分今聞こうとしてたことあったんですけど、飛びました。。(笑)

TE )しっかりして!(笑)

————お店のコンセプトと名前の由来

D )お店の名前の由来が、コーヒーを淹れるときって泡が立つから、泡=“ Bubbles”と、一息=“Chill”で“ Bubbles Chill”になったんだよね。飲みながら一息ついてくださいって意味だね!

TA )名前ってやっぱり悩みましたか?

D )一年くらい悩んだね。語呂とかも言いやすい、覚えやすいとかも考えて。ロゴもどうしようって。

TE )デザインをやってるとなおさら悩んでしまいますよね。

D )そうそう。でも本当単純だったんだけど、濁音がよくて、例えば“バ”とか“ビ”とか。それでなんか急に、“バ”っていいなあ。と思ったんだよね。(笑)

全員 )

D )それで、コーヒーを淹れているところを見てたら、めちゃくちゃ泡立ってるなって思ってバから始まるBubblesになったんだよね。

G )でもなんか深いですね。

D )大志も悩んだでしょ?

TA )めっちゃ悩みました。LIBEIROって名前にたどり着くまでに相当悩みましたね。

TE )宇田川カフェでね。(笑)

D )リアル。(笑)

TA )いきなりこれだわ。ってなって決まりましたね。

D )それめっちゃ分かる。俺もこれだってなったもん。初めて自分のお店の名前を口にするときって照れるよね。(笑)

TA )確かに。自分たちもそうでした。(笑)

TE )でもBubbles Chillって単純に〜カフェとか、〜珈琲って定番の名前のお店が多いような気がして、そことはまた違くて良いですね。

D )コミュニティースペースみたいにしたくて、普通のコーヒー屋さんではないスペースを作りたくて。やっぱり自分はデザインがメインだし、コーヒー屋さんのイメージがあるけど、そこからデザインにつながっていくこともあるんじゃないかなって。色々なお客様も来てくれるからね。

TE )普通じゃないものをつくりたいってめっちゃわかります。

D )やっぱり最初はお金もなかったし、でも貯金はたいてチャレンジしてみようって思ったんだよね。

————個人的な活動について

G )あ。聞こうと思っていたこと思い出しました!(笑)あのホテルの記事見ました!

D )あー、マスタードホテルのかな?

G )そうですそうです!めっちゃ面白かったです!

TA )え。終わり?もっと広げていかないの?(笑)

全員 )

G )渋谷ストリームにあるホテルで、写真とかも気取っていない、ラフな感じがすごいかっこよかったです。

TE )そうだったんですね!

D )なんか面白い遊びをしている人って感じだったね。そんなしてなかったんだけどね。(笑)

全員 )

TE )雑誌の記事とか撮影にも出ていることが多いですよね?

D )たまたま共通の知り合いが多くて。スケボーで知り合って、お互いにペコペコするような接し方もせず、フランクな感じで。そこから仲良くなって、やらしい気持ちもないし、ゴマ擦ったりもしなかったね。

TA )そういう繋がりっていいですよね。

D )嫌じゃん。そういうガチガチの関係ってさ。

TA )いきなり仕事から入ると、仕事の関係になってしまいますもんね。

TE )今回の対談も、自分ら三人で週一ペースで飲みに行ってるんですけど、対談そろそろやりたいね。って話になって、あ。バブルズチルとやりたいってなったんです。

TA )本当にその話の時に大起君に電話したんですよ。割と酔っ払ってましたが。(笑)あの電話も結構遅い時間でしたよね。(笑)

D )そうそう。23時すぎくらいだったかな。その時丁度ベランダでタバコ吸ってたよ。(笑)

D )携帯が鳴って、あ。大志だ!って思ったよ。(笑)

TA )何事かと思いますよね。自分から急に電話かかってきて。(笑)

D )いや思ったよ本当に。どっか連れていかれるんじゃないかとか思ったよ。(笑)

全員 )

————多くのカフェがある中で、他とは違うところ

D )見た目も、服装も関係なく、スタッフはみんな自分を持っているスタンスの人しか雇っていなくて。俺と全然違う感じでも良いし、BMXが好きだとか、違うことでも没頭していることがある人に魅力を感じるんだよね。何かに特化しているというか、軸がブレない人だよね。

TE )分かります。自分らも同じで、個々のスキルが発揮される事で、それが1つに集まってチームになるんですよね。

ここでTETSUYAがビールをこぼす

TE )あー!すいませんすいません!

G )大丈夫だよ(笑)めちゃくちゃ親指に注いでたよ。(笑)

TE )最近腰が痛いんで、その影響かもしれないです。(笑)

TA )弦太に関しては、もうビール注いでくれみたいな感じになっちゃってるじゃん。(笑)

全員 )

TA )でもコーヒー屋さんで4年続くってすごいことですよね?

D )今年の12月で5年目になるね。

G )Webの口コミもすごいですもんね。

TA )ここまで続けるにあたって自分で行ったことってあるんですか?

D )いや、結局遊びから仕事に繋がってることが多いね。遊びの趣味が合う人が集まりそうな場所に行ったりしてるかな!そこでカルチャー系の人と出会って、例えば雑誌の編集やってましたとか、その経由で仕事頂いたりだね。

TE )いやホントそれがリアルですよね。

D )そうだね。俺も面白い人が好きだから、面白い人が行っているところに行けばきっと面白いんだろうなって。顔を売るじゃないけど、自分から行動するようにしているね。自分はこういうことをしているこういう人間ですっていうのを伝えられるように。

TE )面白い人って容姿もそうですけど、話しただけで分かりますよね。

————“池尻大橋コーヒータウン”と呼ばれるようになるまでに地域で行ったことは

G )清澄白河がコーヒータウンと呼ばれていますが、次いで池尻大橋がコーヒータウンと呼ばれるようになってきましたよね。

TA )そうなんだ!

D )清澄白河がブルーボトルとかそういう店舗が入ってて、こっちは仕掛けたって感じだね。1人仕掛け人がいて、池尻大橋がコーヒーショップが多いっていうのをこっち側からアプローチしたんだよね。商店街に5店舗あるんだけど、店舗同士すごい仲もいいし、そこで揉めることは意味がないなって。何かあったら助け合うってスタンスだね。

TE )地域をみんなで盛り上げていくって感じですね!

D )そうそう。昔とかコーヒーカップが無くなったから、コーヒーカップを借りにきたり。(笑)そういうやりとりがあるくらい仲が良いんだよね。

G )#池尻大橋コーヒータウン のハッシュタグもインスタですごいですよね!

D )そうそう。そこも自分らで仕掛けたんだよね。地域を活性化させたくて。大きいメディアに特集も組んでもらったりしたんだよね。

TA TE G )へぇ〜!!

G )その特集見たかもしれないです!調べたら面白くて(コーヒー業界が)、業界のキュレーションサイトのアプリもダウンロードしました。(笑)

TE )弦太コーヒー飲まないじゃん!(笑)

全員 )

G )最近飲むようになりましたよ!(笑)

————スタッフとの関係

ここで少し沈黙

TA )司会頼むよ!(笑)司会酔っ払っちゃってるじゃん。顔真っ赤っかになっちゃってるし。(笑)

全員 )

D )大志の言い方。顔真っ赤っかになっちゃってるって。(笑)

TE )弦太はいっつもそうです。笑

D )仲が本当にいいんだね。

TA )確かに仲いいですね。

D )めちゃめちゃいいことだと思うよ。

TE )リアルに週一は必ず飲んでますね!

TA )週一で飲みに行って、例えば、今のどこを直そうとか、こうしていこうっていうのは当たり前なんですけど、自分たちの中でお互いここができていないとか話すんですよね。大体酔っ払いすぎて最後の方覚えてないんですけどね。(笑)

TE )自分か、弦太が大事なことはメモ取るようにしていて、次の日共有してって感じですね。

D )チームはやっぱり仲が良くないとダメだよね。

TA )大起君はスタッフの人と飲み行ったりしますか?

D )全然行くよ!週一は行かないけど、スケジュールが合った日はド派手に飲みに行くよ!打ち合わせではなく、遊びだね!最初の20分くらいだけ近況報告とかはするけど。みんな俺には気を使わないから、酔っ払ってきたら、おい。大起。飲んでなくない?とか言ってくるくらいの仲だね。(笑)

全員 )

TE )でもそれっていいですね!

D )この前なんて羽目外しすぎてクラブ行ったからね(笑)

TE )楽しそうですね!

D )今は4人しかいないからそうできるのかもしれないけど、デザインの会社が盛り上がってきたら常にそうしていきたいね。ストレスなく、やることやるが大前提だけど、遊び人も好きだね。

TE )一概には言えないですけど、遊びを得意としてる人の方がいいこともありますもんね!

TA )デザインてやっぱり感覚じゃないですか。だから外に出て飲みに行ったり、色々な人と交流して、吸収することがほとんどですよね。ずっと籠っていても何も生まれないですし。

G )自分たちも週一で羽目外してますもんね。(笑)

D )飲むときはいつもどこに行くの?

TA )大体恵比寿ですかね!友達がやってるお店があるのでそこに行くことが多いです!ご飯が美味しいんですよね!!今度是非いきましょう!

D )え!是非是非!行きたい!

————デザインは具体的にどのようなデザインを行なっているのか。

D )メインは洋服と、内装と、POP、メニューのデザインを受けたり、新メニューのデザインも担当してとかかな!

TE )自分も同じようなことやってました!

D )ブランディングも含めてもまだ一回しかやったことないけど、店内で流す音楽から1から提案したりとか。依頼してくれる方も1人だから相談役になったりとか。でも洋服がメインだね。

TE )昔自分がやっていたことと、かなり共通してるところあります!詳しくは次の飲み会で。(笑)

D )是非是非!聞きたいわ。(笑)

TAISHI みんなほろ酔いになってきたところで、ビールを2本追加する。

TA )どうぞどうぞ!どんどん飲んでください!(笑)

D )あ!ありがとう!

TA )対談て言うよりも飲みですね。(笑)

TE )話戻りますが、自分も前職のおかげで、全く関係のないことでも、こういう経験があったから、ここはうちに落とし込めるなとかは結構ありますね。

盛り上がりを見せる私たちに、店員さんがおつまみをサービスしてくれた。

店員さん )よかったらどうぞ!気持ちですけど。

全員 )ありがとうございます!いただきます!

D )完全に飲み会だねこれ。(笑)

————仕事をする上で一番大切にしていること

D )出来るだけ好きなことをやることかな。昔からそのスタンスは変えてないかな。自分の色が出る仕事をするって言うか。自分自身が一番楽しまないとだよね。

TE )結局自分たちも、自分たちで考えない限り仕事が生まれないんですよね。仕事を与えられる側ではないので、これをやるためにこうしなければいけないっていうのは考えてますね。

TA )自分たちのテーマは、自分たち自身が楽しめないことはやらない。なんですよね。大起君もそう思っているからこそ今でも関係が続いていますよねきっと。

D )そうだよね。久しぶりに会った時にお互い何かを感じたよね。それを大志も気づいてくれたのかな。デザインをやっているってこともあったけど、そことはまた違った何かがね。

TA )でもLIBEIRO来てくれたことないですけどね。(笑)

D )それ言ったらやばいよ。(笑)

全員 )

TA )是非今度来てください!海外のビールだったり、美味しいジュースも置いているので。

D )行きたい!でもコーヒーを頼むね!(笑)

TA )今の世代まで仲がいい人は、絶対に似た者同士というか、同じ感覚を持っているんですよね。

D )うんうん。そうだよね。ちょっと前まで見た目で分かったけど、今は見た目と真逆の人と話した時にGAPが面白かったり、色々発見できることもあるんだよね。そこで得たものを自分のものにしたりとか、常にアンテナは張っているかな。

————今後の野望(個人もバブルズチルも)

D )デザインがメインなんだけど、ずっと前からホテルを作りたくて。

TA TE G )へぇ〜

D )ホテルってなんでも揃ってるんだよね。例えば宴会場みたいなもの、お風呂もあるし、泊まれるし。コーヒーも出せるし。自分の好きなものが揃っていて、自分を落とし込んでもっと面白いホテルを作りたいかな。

TA )すごいわかります。自分も将来はコテージを作りたくて、コテージの中のものが全部LIBEIROみたいな。タオルでも、ベットカバーもそうだし、置いてあるものは全部LIBEIROでやりたいです。本当に何から何までLIBEIROで。

D )うんうん。いいよね!!

TA )しかもそこのアイテムも買うことができるってやりたいんです。そこができたらアパレルの常識を覆せるんじゃないかなって思いますね。ショップを各地に展開するのではなくて、その土地だけのLIBEIROを作れたら絶対面白いですよね。それをいつかできたらいいなって感じですね。

D )全部自分のブランドって面白いよね。お金をかけたらなんでもできると思うんだけど、そうじゃなくて、ここってなに?ってお客様が感じるところを作りたいね。お金使っていいものを作ることは誰にでもできると思うんだけど、もっと自分の感性を生かしたいね。

TE )自分もめっちゃわかります。

TA )歳を重ねるごとに、色々経験して、色々な人と出会ってきた中で、今だからできること、考えられることを形にしたいんですよね。周りに一緒にワクワクしてくれる人がいるから、より自分自身もワクワクするんです。

G )自分も毎回早く新作上がってこないかなってワクワクしてますよ。新作がいつも欲しいものが出てきますもん。

TA )え。急に俺ほめられるの?(笑)

全員 )

TA )哲也、弦太の着こなしをずっと見ているからそこから勉強することもあるし、そこも柔軟に考えて当て込んで作っているかな。そういう考えも今まではできてなかったからね。

————TETSUYA いい感じに酔いが回ってきてまたもビールを2本追加する。

TE )次回の飲み会はもっと羽目外しましょう。(笑)

全員 )

TA )大起君デザインやっているじゃないですか?LIBEIROが9月でブランドを立ち上げて1周年なんですよ。LIBEIROのロゴがチーターと▼なんですけど、自分たちではなく、大起君のフィルターを通してデザインしていただけないかなって考えてました。

TE )コラボって、ロゴをただ重ねただけとか、ありきたりなものは絶対やりたくなくて。自分たちではできないようなデザインをやっていけたらなって。

D )面白そう!是非それはやりたいね!むしろやろうよ!

TA )1周年記念で、たくさんコンテンツを増やしていこうかなって思っているんです。この1年でお世話になった方とも面白いことを一緒に仕掛けたいなと。ただのコラボではなく、コラボの仕方を想像がつかないようなやり方でやりたいですね。まだ思っているだけの段階ですが。

D )もう自分の中で勝手にデザインを考えちゃってるわ。(笑)いいものができる自信がすごいあるわ!(笑)絶対形にしましょう!

TA TE G )お願いします!

TA )また次回飲みに行った時にデザインに関しても聞かせて欲しいです!恵比寿で飲みましょう!

G)戦場の恵比寿ね。(笑)

森大起さんの考える、Bubbles Chill COFFEE、自分の在り方。人との繋がりを一番に大事に考え、いつまでも自分らしく好きなことをして生きていくライフスタイル。同世代では挫折をする人もいる中で、芯を貫いていくことが一番大切なことなのかもしれない。

Bubbles Chill COFFEE

住所 : 〒153-0043 東京都目黒区東山3-13-1

営業時間 : 8:00am 〜 18:00pm

MAIL : bubbleschill@gmail.com

今回対談をさせて頂いたBubbles Chill COFFEEは、池尻大橋から1分ほど歩いたところにある、角地で、敷地面積は約3坪。店内、店外共に特徴的なお店で、店主のこだわりが感じられる素敵なコーヒー屋さんです。ありがとうございました。

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